ペグや手斧などキャンプに行く際の小物収納におすすめ!東洋スチール製【カラー山型工具箱Y-350】

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ペグや手斧などキャンプに行く際の小物収納におすすめ!東洋スチール製【カラー山型工具箱Y-350】

ペグや手斧、ハンマーなどの小物を持って行く際、どのようにして持って行っていますか?

コンビニやスーパーのレジ袋に小物をまとめて持って行きます

というかたも多いのではないのでしょうか?確かにレジ袋は便利ですが、「袋が破れてしまう」リスクがあります。車やカバンの中、あるいはキャンプ場についた先で屋外で袋が破れて散乱してしまうと、片付けるのに余分な時間がかかったり、場合によっては紛失の可能性もでてきます。

そこで小物をまとめておくのにおすすめ商品が、東洋スチール製「カラー山型工具箱Y-350」です。頑丈な造りで雨にも強く、中の小物類をしっかり守ってくれる優秀な工具箱をご紹介します。

そもそもキャンプに持って行く際の小物のまとめかたは?

レジ袋にとりあえずまとめて入れる

手っ取り早い方法としてはレジ袋にまとめて持って行くというのが多いのではないのでしょうか。すぐに手に入れやすいという意味では選択肢の上位にくるのは当然だと思います。

カバンの中の空いているスペースに入れていく

もしくは、カバンの空いてるスペースにどんどん入れていくということも一つの方法でしょうか?しかしこの方法だと、いざ取り出そうと思ったときに「すぐに取り出せない」・「探さないといけない」といったことが発生してしまいます。

レジ袋をおすすめしない理由

よくあるのが、ペグの先端がレジ袋を突き破ってしまうことです。ペグの先端が袋から出てしまい、一緒に入れている他のキャンプグッズや着替えなどを傷つけてしまうことがあります。また、カバン自体の生地も傷めることもあります。

チェックポイント

レジ袋は思っているより簡単に破れます

比較的強度のある入れ物に収納するほうが何かと便利

袋が破れてしまうリスクを考えると、ある程度強度のある入れ物に入れて散乱させないことが大切です。ふとカバンから何か取り出そうとしたとき、ペグの先端が手に刺さったりすることも考えられます。散乱しないということは、しっかり一つにまとまっていて小物の取りやすさにも貢献します。

また安全の面からも強度のある入れ物=工具箱に入れることをおすすめします。特におすすめの工具箱が 東洋スチール製「カラー山型工具箱Y-350」 です。

カラー山型工具箱Y-350の商品概要

特長
■<Y-350>が2009年度 グッドデザイン賞を受賞
■継ぎ目のない絞りタイプで丈夫なツールボックス
■角がない丸ハンドル採用
■頑丈で耐久性に優れた軽量で手軽な手持ちタイプ
■一般家庭用、プロ整備士の出張用にも対応

出典:東洋スチール株式会社 |山型工具箱|ツールボックス 

では次に、実際に使用してみた感想をレビューしていきたいと思います

カラー山型工具箱Y-350の おすすめポイント

非常に頑丈な造りである

「とにかく頑丈」

この一言に尽きるのではないでしょうか。

しっかりとした造りで、外側・内側からそれぞれ負荷がかかっても傷が付きにくい、安心感のある造りです。

雨に強くて錆びにくい

屋外で活動していれば悪天候の日に遭遇することもあります。実際に雨が降った際に使用していますが、中身は濡れませんでした。しっかりと工具箱の中のペグなどを雨から守ってくれました。

30㎝のペグが余裕で入る

タープを設置する場合には30㎝以上の長さのペグが必要と言われています。この工具箱なら30㎝のペグが余裕で入ります。テントやタープを設営する際にはある程度の本数のペグが必要になりますので、一つにまとめることができるのは非常に便利です。写真ではペグ以外にもハンマーやハサミ、ガイロープや着火器具、隠れていますが手斧も入れています

比較的安価で購入可能

頑丈で雨にも強いY-350の工具箱ですが、価格は1,600円(税込み)と比較的お安く購入することが出来ます。

見た目と違い、持ちやすい造り

持ち手も手になじむ感じがして、特段持ちにくいといった感じはありません。

持ち手部分もきちんとした作りになっているので、持ち上げた際の不安定さなどは感じません

カラー山型工具箱Y-350のマイナスポイントは?

ある程度の本数のペグを入れるとかなりの重さに

最強のペグと言われる鍛造製のペグは、1本あたりの重量が他のスチール製やチタン製に比べると増します。1本2本なら特に問題はありませんが、それではテントをペグダウンできません。相当数のペグが必要になりますので非常に重くなってしまいます工具箱を落とさないように気をつけてください。

上蓋が平らでないために工具箱の上に重ねて物を置くことが出来ない

Y-350の工具箱の上に重ねて物を置きたいときには、蓋部分が平らではないのでバランスは悪くなります。完全に置けない訳ではありませんが、安定感に欠けます。

車でキャンプに行かれる方でしたら、座席下に工具箱を入れておくのがおすすめです。

まとめ

頑丈で雨にも強い、東洋スチール製の「カラー山型工具箱Y-350」をご紹介してきました。工具箱というと製造業や職人さんが使っているイメージがありますが、いざ使用してみると非常に便利です。もし収納するものを購入しようと考えていらっしゃる方には、この工具箱は非常におすすめです。

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